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素人評論家ではなく、評論者あるいは感想者が正しい [Philosophie]

評論家ってなんだよ(哲学)

評論家のは、人情家などのとは違い、
小説家、芸術家といった、作家のなのです。
つまり評論で金銭をもらっている糞野郎が評論家ということですね。
そんな奴の評論に信用が置けるかバカ野郎
というわけで私は評論家が大嫌いです。

そもそも評論家という賤業が未だに存在できている意味がわからないです。
評論を発表できる場所が限られていた昔ならいざ知らず、
今はいくらでも発表できる場所があり、
評論家などという偽物の戯言に頼らずとも、
本物の専門家(物によっては作者自身)に直接評論を求めることすら可能なのです。
評論家を頼る必要なんかねーんだよ!
それにも関わらず何故メディアは評論家に薄汚い金を渡し、評論を求めるのでしょうか?
答えは簡単です。評論家は金を貰えさえすれば、なんでも言うからです。

もちろん中にはそうでない評論家もいます。
ただし、彼らは厳密には評論家ではありません。
彼らの多くは評論以外の本業が評価されている人間……つまり評論者なのです。
趣味でお金が貰えるラッキーな人というだけです。
そしてどれだけ評論対象に詳しかろうとプロには敵いませんので、
結局のところ、その評論にあまり意味はありません。



評論にどれだけの価値があるでしょう?
それは他人の感想に過ぎません。
自分の感想を持つ邪魔にしかなりません。
評論は害悪なのです。

評論という言葉自体が悪いと思います。一見権威がありそうに見えますので。
感想と言って欲しいです。
そして評論家は感想家と名乗るべきだと思います。
とてもバカっぽいですね。

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仕事が楽しいとか言う糞野郎 [Philosophie]

それは趣味で金が貰えているラッキー糞野郎だ。
見つけ次第殺せ。
つまらんことをやって、それで金を貰う。これが仕事というものだ。

うんこと一緒さ。
うんこが肛門を通過している状態が仕事をしている状態。
うんこが着水した瞬間が給料日とかそんな感じ。
苦しくて当たり前なのだよ。

お仕事つらいゾ
by 社畜子 (2017-04-25 23:45)

そんな当たり前のことを言ったところで何の意味も無い。
私にしてみれば「今日のうんこは出が悪かった」と言われたようなものだ。
もっと景気の良い話をして欲しいものだね。
「同僚全員ぶっ殺した。今からお前も殺しに行きたい(願望だからセーフ理論)」とか。

ところで私は飲み会とかで、仕事の愚痴を言う奴が大嫌いだ。
特に同僚でもない奴の仕事の愚痴とか本当に意味がわからない。
私にどうしろというのだ?
よく知らん会社の仕事にどんなアドバイスすればいい?
知らない人間の悪口をどういう面で聞いたらいい?
話の真偽もわからんのに適当に同調して
「そんな客ぶっ殺しちまおうぜ!」とか言えばいいのか?
それともお前の上司を殺せばいいのか? もしくはお前をぶっ殺せばいいのか?
私はお前にぶっ殺されたいぜ!

~そんな感じで殴り合いに~

仕事の話されるくらいなら夢の話をされた方がマシ。

ちなみに今日の私の夢は、妖怪と戦う少女になるという一般的な内容でした。
妖怪(CV遊佐浩二)に操られた同級生(知らない人たちだが何故か同級生とわかる)たちに、
姉をぶっ殺されて首だけにされ、私も追い詰められ、何故かレイプという流れに。
まあ犯されるくらいなら……と高を括っていたら、挿入されたら思った以上に痛くて、
あ、これでこの人数はやだなぁ……と感じた瞬間に目が覚めてしまうという、
そういう夢でした。

あと私は夢の中で、くっつくんじゃないかってほど、喉が渇くことがあるのですが
一体どういう意味なのでしょう? 髭面ユダヤ人に教えてもらいたいです。

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整形の何が悪いのでしょう? [Philosophie]

いまいちわかりません。

「大切なのは外見ではなく中身だ」などと言う人もいますが、
中身が大切なら外見をどういじったって問題無いと思います。

生まれてくる子供がどうこう言う人もいますが、
私はそんなことを気にしているような人とは結婚したくないです。
「整形してる」「こいつとは子作りできんな」
なにいきなり身体を狙ってきているんですか、気持ち悪い。

それに、生まれてきた子供が可愛くなかったら、なんだと言うのです?
騙されたと、愛が冷めるというのですか?
そんな性格の人間が、天然美人と付き合おうとは、ちゃんちゃちゃちゃんちゃん!

そもそも容姿コンプレックスは個人個人、様々な形があり、
他人からの評価は無関係であることもあります。
その場合の整形は自己の満足を満たすためのものになりますので、
異性を誘うために整形したのだとしか考えられないバカの、
詐欺だなんだという、下らない言い分は意味を無くします。


他人の容姿を笑い、整形をした人に心の大切さを説く……。
はっきり言って意味不明です。
生まれながらに醜い人は、容姿を笑われることがあっても我慢し続けなければならず、
整形して美しくなろうものなら、詐欺、心は醜いまま、などと言われるのです。
平均的な心、あるいは美しい心の持ち主は言う事が違います。

まるで桃みたいだぁ・・・ [Philosophie]

みたいな比喩はわかる。ケツでしょ。とは思うものの、
思おうと思えば!(王者の風格)桃かな?くらいには思えないこともない。


でも流れていく雲を見て、
流されて広大な太平洋にまで行くんだろうなぁ・・・とか
どんな運命を辿るのか・・・、これもうわかんねぇなとか
まるで死後の魂のあり方みたいだぁ・・・とか
そんなことは思えませんよね?

「わたがし!」
思ってもこのくらい、だいぶ頑張ってこのくらいです(実際には何も思いませんし)。

大勢の人間にわかるような表現こそが優れた表現であり、
簡潔を目指す事こそが洗練だと私は考えているので、これくらいが丁度良いのです。
一般的ではない単語を使ったり、ダラダラと冗長な文章で表現する必要は無いと思います。
そういうのは個人的にキライです。
無意味な字数稼ぎとしか思えないからです。


最近、部屋の掃除をしました。
本や服を大量に捨て、生活を洗練させたので、ブログも洗練されました。
どうしたものか、なにを書いても文章が短くなってしまうのです。

仮想敵がいないと私はダメみたいです。長文が書けません。
血迷って櫻子さん全巻買いそうになりました(悪口を書くがためだけに)。
もうパラノイアです。

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強く使いやすい言葉 [Philosophie]

ちわ!(挨拶)

やっぱり何かの悪口を言うのに、
単純に強い言葉を使うってのは間違ってる……とまでは言わないけど、
どうなんだ人として!(YTR)みたいな。

以前も書いた(はず)と思うけど、
淫夢語録というのはとても強い(確信)。
なんと野獣の語録を適当にブッチッパしてるだけでOK!
それだけで不快になる人は不快になるし、
反撃の矛先も、憎しみも、相手からのネガティブな思いはすべて
淫夢という巨大な闇(大嘘)に入っちゃうよ? こんな太いのが入っちゃうよ?

というわけで
私はゴミカスアニメなどの悪口を記事にするときは、
極力淫夢語録を使わないようにしているの。
元々品性下劣なジャンルとはいえ、
わざわざ人に嫌われるように振舞うこともないでしょう。


他にも強い言葉はありますねえ!
たとえば意識高い系とかそういう基準がガバガバ系
(ちなみにガバガバも何がガバガバかを言わないと強い)

だって人によるでしょ?
意識高いっていうけど、低い人間から見たらなんだって高いもの。
意識ってなんだよ(哲学)

そもそも意識高い系と言われる、
多くの物の意識が高いとは僕は思いません(半ギレ)
思うことは「理解不能」「生理的嫌悪」くらいなもので
意識に思いを巡らせたりはしない。あたりまえだよなあ?
「高尚だー高尚だー」と信者が言っているので、
「これが高尚ちゃんですか? こんくらいで?」とバカにすることはありますが
「意識高いぜ」と自ら言う人は滅多にいないからね


あ、そうだ(唐突)
意識高いものを好む人たちが
仮に自分を優れた人間だと見せるために、それを好んでいたとしても、
別にその人の勝手でしょ。
何の努力もせず、ありのままのゴミみたいな自分を
受け入れて欲しい奴よりはマシだし、おまんこ中出しOKだし本当だよ
じゃあ今から服脱ぎます!

見下しレベルの高い人間 [Philosophie]

例えばアニメでの見下し。
所謂なろう系アニメとか観て喜んでるバカを見下すバカは、
背景が綺麗なだけのカスアニメとか、
演出が奇抜で見辛いだけのゴミアニメとか、
リアル寄りってだけで結局萌えキャラデザのクソアニメとかを持ち上げて、
高尚だー高尚だーって得意気な面してるけど、
見下しレベルの高い人間からしてみれば、
なろう系観て喜んでるバカと同レベルのバカなのです。

O.じゃあ、どんなアニメを観てれば人を見下せるの?
A.アニメ観てるような奴は全員ダメなんじゃい!

じゃあ小説でも読んでればいいのかよ?
と見下しレベルの低い人間は思いがちですが、
小説なんてハッキリ言ってバカの読むものなのですよ。
SFだろうが、ミステリだろうが、ノンフィクションだろうが、ライトノベルだろうが、
小説なんて、見下しレベルの高い人間からしてみれば、
アニメと同レベルのバカ文化なのです。

あーどいつもこいつもバカばっかだぜ(バカ)





見下しレベルの高い人間は、
バカにしようと思えば、なんだってバカにでき、見下せます。
それは、その人間が優れているというわけではありません。
優劣なんてものが、そもそもまやかしというだけです。
見る角度を変えれば、完全も不完全になりうるのです。
単純に言えば、人それぞれということですね。

大切なのは、自分の感情です。
優劣を競い、比べあうなんて無意味です。
他人を気にせず、好きなものは好きと言いましょう。
そして、嫌いなものは嫌いと言いましょう。
カタチにとらわれるな。常識に縛られるな
人目、気にするな。自由に恋しよう。

つまり何が言いたいのかというと、
私は君たちの好きなものをバカにし、見下しますが、
文句は言わないでくださいと言っているのです(我儘)。
私の見えないところで言うのはいいですけど。

うんこはマズイぜ [Philosophie]

喰った事あんのか変態

食べたこと無いのなら、なんで味を知っているの?
推測できるって?
まあ、実際美味しくはないだろうけどさ。
やっぱり想像で断定するのはいかんよ。
理論だけじゃなくて実践が無いとね。


というようなこととととと(謎の連打)似たような感じで、
「日常アニメは糞だぜ」って言う奴は、たぶん観てないと思う。
噂に聞いたレベルで推測しているだけでしょ?
だって、糞だってわかっているものを、わざわざ観るかね?
我慢して糞食しているのかね?
そんな我慢が出来る人間は、大勢の人間が集まる掲示板とかで、
「糞だよ糞、ハハハ!」なんて糞以下の書き込みをしてはしゃがないだろう。

「日常アニメは内容が無い」とか得意気に言うけどさ、
どんなにくだらなくても、内容はありますねぇ!
日常アニメの内容が無いとかいう人間は、
①観てない
②テレビが壊れている
③視力、聴力が悪い
④内容を理解できる知能がない
⑤嘘吐き
だいたいこんな感じだと思う。うんこ喰ってな!


「無双はボタン連打糞ゲー」とかほざく電球がよくいるけどさ、
だいたい想像で言っているか、
真・三國無双2頃の古い情報で言っているよね。
大人硬派ゲーマー様が、最近の無双系ゲームを買ってプレイしているとは思えないもの。
無料で糞食できるアニメならともかく、
糞だと思っているものに、金払ってまで糞だと確かめるって・・・うんこ喰ってる!
なんとか言えよ変態

ユーアヒューマンだっ・・・・!(君は人間だっ・・・・!) [Philosophie]

「いえ、ロボットです」

人間とロボットの恋愛を描いた作品の多くにありがちな、
「君には心がある! だから人間だ!」みたいな展開が大嫌いです。
だって嘘じゃないですか(定義にもよりますが)。

そもそも本当に好きならば、人間であるかなんてことは問題ではありません。
「君は人間だから、人間の僕と恋愛してもいい」なんてことを、
わざわざ言う必要は無いと思います。
「僕は人間だ。君も僕に合わせて人間になれ」ということかもしれません。

いずれにせよ、人間であることに価値があり、
ロボットであることに価値が無いかのような物言いは止めた方がいいと思います。
ロボットに失礼です。

どちらが黒色か? [Philosophie]

と問われたならば?
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多くの人間は右と答えるでしょう。

しかし残念ながら右は黒色ではありません。墨色です。
どちらも違うと答えるのが正解です。
間違えるのは当然です。説明不足なのですから。
これが低質な叙述トリックというものです。

情報を与える側というのは、
自由に情報をコントロールできる立場にあります。
受け手を騙すことなど簡単……というより出来て当然です。
叙述トリックは誰にでも簡単に作れるのです。

ちなみに、先ほど墨色と言ったものは、本当は濡羽色です。
とはいえ、そもそも墨色も濡羽色も、ほぼ黒色です。
つまり右が黒色と答えるのが正解でした。

私がどのような色を黒色とするかを説明しない限り、
このようなどんでん返しがいつまでも繰り返せるのです。
これが悪質な叙述トリックというものです。
叙述トリックは誰にでも簡単に作れますが、
みなさんはこういうインチキ臭いものを作らないようにしましょう。

オタクはキモいし危険だゾ [Philosophie]

という発言を聞いた、あるいはそういう書き込みを見た時、
「もう許せるぞオイ!」と激怒するのか、
それとも「自分は弁護士だ、こいつらとは違う」と思うのか、
一体どちらが人として正解なのか? 考えても正解など無い。

しかしオタクという周囲からの認識によって生み出される括り、もしくはグループに、
異常なまでの同族意識を持っている人間は何なのだろうか? 別に悪いとは言わないが。
だが、彼らが例えばアニメーションなどの、
オタク文化(正確に言えば、オタクだけのものではない)を守るという意思や目的のため、
同族意識を強めているのだとしたら、周囲を攻撃するより、自浄に努めた方が良いのではないか。

まあ、自浄なんてものが本当に出来るんだったら、
この世界から犯罪なんて無くなってるんだよなぁ・・・
ちなみに犯罪が無い世界とは、無法世界ということですを
とりあえず取り急ぎ




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