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怪談レイヴ(`o´)まとめ 2nd Edition ver1.01 [Tr''aumerei]

テンソウメツ
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くねくね
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猿夢
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ヒサルキ(小屋の二階)
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双眼鏡で見たもの
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リンフォン
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巨頭オ
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んーーー
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みんなぁ~元気かぁ~!!ウィ~ッス\(^ー^)/
HEY HEY HEY~!みんな読んだか~!何をって?怪談やん↑
やっぱり怪談ってエエな(o^-')b
あまりちょうどいい怪談がないから、なかなか更新も難しいけど、またネタがある時は更新するのでよろしく!!

(・_・)エッ..?そんな期待してないって(・◇・)?そう言わずに、これからも俺のブログをよろしく頼むで(‘o‘)ノ

ほな、また……。

一瞬に生きる

一瞬に生きる

  • 作者: 小久保 裕紀
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2013/01/30
  • メディア: 単行本


怪談レイヴ リターンズ んーーー(`o´)  [Tr''aumerei]

チョリ~~~ッス(^^ゞ

更新する内容が無さ過ぎて、更新する内容がどんどん狭くなって来てる感じもして、
なかなか更新する気持ちにもなれへんかったんやけど、なんか久しぶりに…って感じになったって感じかな!

またまた話しは変わるけど、ちょっと聞いてくれる~(`o´)!
何がって(・_・)エッ..?怪談に決まってるやん(`ε´)!

現在も住んでる自宅での話しなんやが
今住んでいる場所は特に曰くも無く、昔から住んでいる土地なんや!!
だからこの家に住んでいれば恐怖体験は自分には起こらないと思っていたんやが……(ノ△T)

ここ最近、リビングにいると昼夜を問わず聞こえてくるんや……(ρ°∩°)
男性の……低い声で……叱責が……(>_<)!
だから……………、腹が立って……………、食べてやりましたぁ~↑って、喰うかボケ~ッ!

「コラ…コラコラ…」
始めはよ~く耳をすまさなければ聞こえへん程遠くから聞こえてきたんやが
放っておくとドンドン近付いてきたんや……!!
リハビリばかりしてるから頭がおかしくなったと思ってるでしょうが、マジ話ですよ…(*^o^*)

「コラ…コラコラ…」
そんな声くらいではビビらへんでぇ~(;`皿´)ってそれでも放っておいたんや
したら声はますます近くなってきたんや!!
やっぱり来よったかぁ…。やっぱり¨奴¨が来よったかぁ…。

「コラ…コラコラ…」
だから俺は、その声に気づいたらいつも叫ぶようにしてるんや(これしかできないもので(ノ△T))
とにかく 『一瞬に生きる』 by 小久保裕紀 叫び続けると、
声はだんだん遠ざかっていったんや!very happyd=(^o^)=b
小久保さん……本当にありがとうございました!!

でもこんなリビングではリハビリ集中できひん!(`ε´)!
エエ加減にしとかんと…、俺も行くときは行くでぇ~(`o´)!
でも声が聴こえ始めるのは完全に不定期で、俺にはどうすることもできへん!
『一瞬に生きる』 by 小久保裕紀 と叫び始めなければ、
時としてそれは寝室にまで入ってくるんや!やりよるで…(`ヘ´)!
「コラ…コラコラ…」

後…、6月6日にビーグルクルーのCDが発売されたので、そちらもよろしくお願いします!
発売日を楽しみにしていた俺は、発売日にお店で買ってもうテンション↑↑(^o^)/
さっそく家に帰ってヘッドフォンで聴いて、一通り聴き終え、
ホンマよかったな~と余韻に浸りながらヘッドフォンを取ったら耳元で

「コラコラコラコラ~ッ!」

って。
そこに小久保さんが、NHKの取材でうちに来られた!!
小久保さんと会って挨拶をしたけど、なんか変な感じがした…。
小久保さんがユニホームを来てない事に、まだ馴れてないからやな…(^-^;

そんな小久保さんが俺に言葉を贈ってくださった 『一瞬に生きる』 by 小久保裕紀
この言葉は小久保さんの座右の銘でもあり
1月30日に出版された自叙伝のタイトルにもなっている言葉……

一瞬に生きる

一瞬に生きる

  • 作者: 小久保 裕紀
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2013/01/30
  • メディア: 単行本


俺も知らなかった事や、懐かしい事、色々な事が書かれた自叙伝。
俺も本を出せるような人間になりたいと思った…(^O^)!
出すには内容が無さ過ぎるから、これからの人生、内容のある日々を過ごせたらと思う。

小久保さんがうちにきてから例の声はすっかり聞こえなくなりました!
ホークスの大先輩でもあり人生の大先輩でもある小久保さんはやっぱり凄い……
そう思わずにはいられないできごとやったなぁ(*^o^*)

また明日からリハビリ頑張るバイ(^^)v



ほな、また……。

幼女「お母さんの病気を治して下さい!オナシャス!センセンシャル!」 [Tr''aumerei]

神(屑)「ああ、考えてやるよ」(治すとは言ってない)

よく怪談に出てくる神って何の利益ももたらさないくせに
祟るのだけは早いんだよね、それ一番言われてるから
そもそも人を呪い殺せるほどの力を持った神が
由緒も歴史もわからないほど忘れ去られてるわけ無いだろ!いい加減にしろ!

そして人間の願いは無視するのに
奇跡が起こると自分の力とか言い出す神は屑。GOも屑。つまりGOは神



オカルト部 ~霊の裏技~

野獣「ぬうわあああん疲れたもおおおん!」チカレタ…
野獣「MURきつかったッスね~今日はー」
MUR「ああもう今日は・・・スッゲーきつかったゾ~」
野獣「ところで先輩、夜中暇じゃないですか?」
MUR「暇だなぁ~」
野獣「ですよねぇ、この辺にィ、有名な心霊スポット、あるらしいッスよ」
MUR「おっ、そうだな。あっそうだ、オイKMR、さっき俺らが交霊してるときチラチラ・・・」
野獣「心霊スポット行きませんか?行きましょうよ!じゃけん夜行きましょうね~」
MUR「ポッチャマ…」
野獣「あっKMRさ、お前も行くよな」
KMR「え、僕も行くんですか?」
MUR「当たり前だよ、なぁ?」
野獣「うーん先輩が二人行くんだからさ。頼むよ~」
KMR「分かりました・・・」
野獣「じゃあ1919810時間後に大学前に集合お願いしまーす!」
野獣「あとMUR先輩、カメラ持ってきてください」
MUR「お、そうか、よし!じゃあ持ってきてやるぜ」
野獣「オッスお願いしまーす!」

1919893時間後

野獣「目覚ましがやっぱり壊れてるじゃないか。あーあ・・・いつもこうだよ」
野獣「KMRからの着信、溜まっちゃってんな~」
野獣「まだ待ってくれているか分からないけど・・・ほらいくどー」

大学前

野獣「おまたせ!ちょっと遅刻しちゃったけどいいかな?」
遠野「先輩!何遅刻してんすか?やめてくださいよ本当に」
野獣「ファッ!?と、遠野!?なんでここに」
KMR「それがMURさんのカメラが壊れてたみたいで・・・」
MUR「今、暇でカメラを持ってる奴が遠野しかいなかったんだゾ・・・でも野獣、嬉しいダルォ?」
野獣(チッ使えない池沼だ・・・でも薄暗い場所で遠野と・・・遠野と・・・)
野獣「勃ってきちゃったよ・・・ヤバイヤバイ」
遠野「先輩?どうしたんですか?」
MUR「おいどうした野獣、心霊スポットまでお前が案内するんだろ、早くしろよ」
野獣「じゃあ案内しますねーこの道を右イキますよー?」
KMR「歩いていける範囲に心霊スポットがあるんですか・・・」

心霊スポット前

野獣「帰ったらビールですよ先輩」
MUR「そうダナ」
野獣「たぶん冷えてますよー」
MUR「今日はいっぱい飲むゾ~」

野獣「こ↑こ↓」
遠野「はぇ^~すっごいおっきい・・・」
KMR「ここは廃ホテル?」
MUR「こんなところにホテルがあったなんてちっとも知らなかったゾ・・・」
遠野「すっごい雰囲気ありますね・・・」
野獣「どう?外観だけで怖いだろ。もっと見とけよ見とけよ~」
KMR「でも頑丈そうなフェンスにガッチリ囲まれてますけど・・・どうやって入るんですか?」
野獣「こっ↑ここ↓」
ガギンッ!ゴドンッ!
野獣「入って、どうぞ」
遠野「おじゃましまーす」
MUR「遠野・・・結構余裕ダナ」
遠野「えっそんなことないっすよ・・・」
KMR「でも先輩・・・勝手にフェンス壊しちゃって、訴訟されませんかね?」
野獣「大丈夫でしょ・・・ま、多少はね」

野獣「玄関は鍵掛かってないみたいだから・・・いいよ、あがって」
遠野「ホテルの中だぁ~流石に大きいっすね~」
MUR「何やってんだKMRホラ入れよ。早く入れよホラ、逃げんなよ」
KMR「MURさん・・・あんまり押さないでくださいよ」
野獣「先輩怖いっすか?」
MUR「・・・KMRも今、怖いだろう、なぁ」
KMR「いっいや、そんなこと・・・」
野獣「二人して玄関前で足踏みしてないで奥までホラホラ!」
MUR&KMR「やめてくれよ・・・」

心霊スポット内

ブロロロロロ・・・ブロロロロ・・・・
ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン

遠野「なんにも起こりませんね・・・」
野獣「まぁ現実はこんなもんだからね、しょうがないね」
KMR「何も出ないに越したことはありませんよ」
MUR「そうだよ」
遠野「そろそろ戻りますかね」
MUR「そうだよ」
野獣「あ、待ってくださいよ~まだこのホテルで一番ヤバイ所にイってないんですから」
MUR「帰ろうぜ早く、その良し!」
野獣「ホラホラホラホラ」
MUR「アチャモ…」

遠野「それで先輩、一番ヤバイ所ってなんですか?」
野獣「屋上・・・なんだけど・・・」
KMR「何か噂でもあるんですか?」
野獣「それがな・・・屋上で写真を撮ると必ず心霊写真が撮れるらしいんだ」
遠野「はぇ~すっごい、でもそれ以外はなにも起きないんですか?」
KMR「意外とショボいですね」
MUR「必ず撮れるっていっても、どうせオーブとかが撮れるだけだゾ」
野獣「いや、霊も、で・・・出ますよ。多分・・・出そうと思えば」

屋上

KMR「どう・・・霊、出そうですか?」
野獣「駄目みたいですね」
遠野「でも・・・ここなんか本当にヤバそうですよ・・・」
MUR「霊感0の俺でもわかるゾ」
遠野「特にあの壊れたフェンスのあたりは本当に近付いちゃ駄目ですよ」
野獣「そうそうMUR先輩落っこちないで下さいね」
遠野「いや・・・そういうことじゃなくて」
野獣「?」
KMR「とにかく写真を撮って帰りましょう」
MUR「おっそうだな。野獣早くしろ~」
野獣「遠野、デジカメ貸してくれ」
遠野「ふぁい」
野獣「じゃあ10枚くらい撮りますよー!撮りますよー!撮る撮る・・・ヌッ!」
遠野「先輩、もういいですか?帰りましょう」
野獣「みんなの写真は俺が撮ったからさ~最後に誰か俺を撮ってくれよな~頼むよ~」
KMR「じゃあ僕が撮りますよ。じゃ撮りますね」
野獣「あの壊れたフェンスの前まで行って来る。ちょっと待ってて」
遠野「先輩!何してんすか!やめてくださいよ、ほんとに!」
野獣「慌てんなよ・・・慌てんな・・・ちょっと写真撮るだけだ」
KMR「撮り終わりました」
野獣「じゃけんデータ確認しましょうね~」
MUR「オイ野獣!ここで心霊写真なんて怖くて見たくないゾ。もっと明るい場所で見るゾ」
KMR「そうですよ。写真なんていつでも見れるんですから」
野獣「・・・そうだな。もう帰るか」

野獣邸帰宅

野獣「フゥーアーッ」
MUR「アッツーウ」
野獣「ビール!ビール!」
MUR「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?」
野獣「あ、大丈夫っすよ、バッチェ冷えてますよ。Foo↑」
KMR「ンンー、オホッ!」
野獣「KMR飲み過ぎィ!」
野獣「あっそうだ、遠野はアルコール駄目だったな。何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」

ジョロロロロロロ・・・ゴトン!
サッー!(砂糖)

野獣「おまたせ!アイスティーしかなかったんだけどいいかな?」
遠野「あー、いただきまーす」
野獣「ドゾー」
野獣「ところで遠野、さっき撮った写真見せてくれないか?」
遠野「いいですよ先輩、一緒に見ましょう」
野獣「えぇと、ここから先が屋上の写真か・・・ん?」
遠野「・・・何も写っていませんね」
野獣「ああ、どの写真もオーブとか謎の光も写ってない、ただの屋上の写真だな」
遠野「この壊れたフェンスの写真で終わりです」
野獣「この写真もフェンスだけはバッチェ写ってるけど、やっぱ霊は写ってないみたいだな」
遠野「そうですよね・・・」
野獣「どうした遠野?やっぱりこのフェンスが気になるのか?」
遠野「フェンスもですけど、この写真全てに違和感があるっていうか・・・」
野獣「気のせいだって、月が出ていたとはいえ、ホテルは暗かったんだからさ」
野獣(確かに違和感はあるけど・・・気のせいでしょヘーキヘーキ)
MUR「おい野獣、いつまでも写真見てないでこっち来て、お前もビール飲めよ」
野獣「じゃあ飲みますよーホラホラ、ビール上手いっすよホラー。ホント喉越し気持ちいいわあ」
MUR「ビール瓶をちゃんと二本咥え入れろ」
野獣「アーイキソ」

これは夢なのか、現実なのか・・・。
暑い真夏の夜、過熱した欲望は、次回、遂に危険な領域へと突入する。



続く(大嘘)

怪談レイヴ 第七弾 巨頭オ(`o´) [Tr''aumerei]

オイッ!コラ~ッ!!いつまで俺が酸素カプセルに入ってんね~ん!
ブログ更新してないのは、
ずっと酸素カプセルに入ってたからちゃうっちゅうねん(`o´)!

実はな・・・最近、ふとある村の事を思い出したんや
一人で旅行した時に行った小さな旅館のある村やった
俺は昔から、なんか知らんけど小さな旅館が好きやねん!
というわけで行きたくなって来たぞぉ~!
決めたなら、そこに¨全力¨で向かって行くのが…、『旅行』の¨基本¨!
さぁ~行こうぜぇ~~~~~(^O)=3

リハビリの息抜きを兼ねて向かうことにした
記憶力には自信がある…その他は何もない!
なので、道は覚えていたんや
村に近付くと、場所を示す看板があるはずなんやが
その看板を見つけたとき(」゜□゜)」と思ったんや
「この先○○km」となっていた(と思う)んやが、

「(`o´)」になっていたんや
まぁエエっか…(*^o^*)いやいやいや(°□°;)全然良くないよ…(ToT)

でも変な事じゃないし…。変な事じゃない…?何が…?
じゃぁ、普通に行く事にします…(-o-;)
車で入ってみたんやが、なんと村は廃村になってたんや(°□°;)!!
でも、なんやかんや言うてても、夏になり…秋になるんやろな。

車を降りると、20mくらい先の草むらから
頭がやたら大きい人間?が出てきたんや……
どうなってんねん最近の地球は…(」゜□゜)」

オイオイオイオイ~ッ!とか思っていると、周りにもいっぱいいる!
しかもキモい動きで近づいてきた……
両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら
大いに暴れたまえ~~~!ワッハッハッハァ~(^O^)
ア~~クソ~ッ(`o´)!俺もヘドバンは負けへんでぇ~(;`皿´)

エエぞぉ~!良くなって来たぞぉ~!大分良くなって来たぞぉ~!
しばらく、みんなで両手をピッタリと足につけ、頭を左右に振っていると
始めはバラバラだったチームが一つにまとまったんや!
まるでEXILEさんみたいやった!…それはいいすぎか(^。^;)
それくらい踊るには、まだまだ精進せなアカン…。
ただ言える事は!種族は違くても、みんなは繋がってるって事!!
俺らは“challenger”!『挑戦者』なんや(`o´)
途中で辞めなかったら、いずれエエ味出せたはずや!!

別れのとき、みんなは俺にケーキを贈ってくれた…
自分がこんな不甲斐ない状況なのに、ホンマ応援ありがたい!
俺は何もおかえしできひんけど…みんなホンマにありがとう…!
リハビリばかりしてるから頭がおかしくなったと思ってるでしょうが、
マジ話ですよ…(*^o^*)

いつかもう一度…この村に行きたい
そして、いつの日か......、『派手』な事をしてやる......なんちゃって

『一瞬に生きる』
by 小久保裕紀

ほな、また……。

怪談レイヴ 第六弾 リンフォン(`o´) [Tr''aumerei]

みんなぁ~元気かぁ~!!ウィ~ッス\(^ー^)/
それにしても厳しくなってきたなぁ・・・
何がって(・_・)エッ..?ホークスに決まってるやん(`ε´)!

ホークスがまさかの二連敗・・・
先発の岩嵜が4失点でKO・・・。
打線も散発4安打と
完全に相手の澤村投手に抑え込まれたっちゅう感じやった…。

しかし暗い話題ばかりやないで~(*^o^*)
プロ初登板の川原がきっちり三者凡退に抑えるナイスピッチング!
そしてキャプテンの小久保さんが意地のタイムリーヒットで1点を返し
2000本安打まであと"3本"にした!

若い頃からお世話になってる"小久保さん"の記念の瞬間を福岡で見れる…
俺は幸せな男や…!
1日でも早い達成を楽しみにしよう(o^-')b
そして交流戦も始まったばかり!!まだまだこれからやぁ~!

『一瞬に生きる』
by 小久保裕紀

ほな、ま コラコラコラコラ~ッ!

話しは変わるけど、ちょっと聞いてくれる~(`o´)!
先日、アンティーク好きな後輩とリハビリがてら、
骨董店やリサイクルショップを回ったんや
俺は昔から、なんか知らんけどレトロゲームが好きやねん!
買うものは違えど扱っている店は同じ(#^.^#)
お互い楽しく買い物ができたんや あ~楽しかった.....

しばらく買い物をしていると、一軒の店が目に入ったんや
ショーケースを見てみると正20面体の置物が置いてあった
この店…やりよるで…(`ヘ´)!なんのこっちゃわからんけど………f^_^;

とりあえず後輩はこの置物を買うことにしたらしい
名前は「アイフォン」というらしんやが…
俺は詳しい説明を聞いてなかったから分からんけど
どうも、おにぎりを握るように撫で回すと
「熊」⇒「鷹」⇒「鯉」に変形するんやと

「なんだこれは・・・たまげたなぁ・・・」
「出っ張った物を回してみたり、上に引き上げたりしてごらん」(意味深)
店員に言われたとおりに後輩が動かすと形が変わっていく…
これまた画期的やねぇ~!
「うわあ・・・パズルみたいなものですね・・・
 (`o´)(←俺の愛称)もやってみてくださいよ」

仕組みは全然わからんかった…まぁエエっか…(*^o^*)
とにかくすごい玩具やったんや!!
値段は7万5000円!すごい仕組みのわりに安くてクリビツ!
アッ!?ごめん…。ビックリ…(◎o◎)!
値切りの上手い後輩はそれを1万2000円+出来高にまでまけてもらい購入!
これはまけ過ぎやろう~(゜∀゜;ノ)ノ
次の日もリハビリやったんで、一緒にご飯を食べて、すぐ帰宅したんや

ご飯の画像?ほんまにすまん…忘れてた(ToT)
今日忘れた事は、もう返ってこ~へんねん!ある意味、反省もいらん!!
まぁ、そういう日もあるということでf^_^;

次の日、酸素カプセルで寝ていると、後輩からメールが、
「これは熊ですね、間違いない」という風な内容やった!
ちなみに言い忘れたんやが、アイフォンは硬球くらいの大きさや。

水曜日。酸素カプセルで寝ながら、今度は俺からメールした
「喝だぁ~!」(`o´)!!
しばらくすると写メールが来た
「ボールに翼が生えてるから」
写メールを開くと、翼を広げた鷹がそこにいたんや
「『鯉にする』だけを考えとけば良いねん!?ただそれだけや(`ε´)!」
と返信し、やがて眠った

To Be Continued >>> 次回未定

(改変に)ちかれた・・・
長すぎる怪談は読む気無くすんだよね、それ一番言われてるから

ある記事のアクセス数のみが爆発的に増える現象 [Tr''aumerei]

ちなみに、この記事です
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-03-19

え・・・何これは(ドン引き)
図b.png
うわぁ・・・アクセス数の半分以上ですね。たまげたなぁ・・・
(ちなみに普段のアクセス数もこれだけで上回っている模様)

平日の昼間に爆発的に増えるのはなんかおかしいよなぁ・・・
図a.png

貴重なコメントも頂いた

車に細工して、何kmか走ったあと急に止まって、いっときしたらまた走れるなんていう都合いい事出来るんですかね?wあと、薬品っていうのは無理があるでしょwwwしかもなんでお父さんは薬品きいてないの?w
でも、住職は確かに変なのは分かります。娘はもう助からなくて、住職が変態っていう感じがしましたw
鵜呑みにする父親も変!まず病院連れてくでしょ普通w

すいません!許してください!
ギミックへの本気ツッコミコメントだけは勘弁して下さい!なんでもしますから!




334.png

テンソウメツの真実(大嘘) 人間の屑、住職を許すな! [Tr''aumerei]

住職は洗脳教団の関係者だった・・・?
まずテンソウメツの原文を読むことを推奨します

ヤマノケの真実で検索して来た奴は・・・
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-08-19 行ってシコれ・・・(棒読み)

専門家の意見
「まずさぁ・・・そんなに危険な生物?がいるなら
 もっと看板とかで注意を促した方がいいんじゃない?」

「住職が『何をやった!』って怒ってるけど、別に何もやってないんですよねぇ・・・」

「『遊び半分で山には行くな。』じゃあどんな気持ちで行けばいいんですかね(疑問)」

専門家たちの意見から分かるように、この事件は不可解な点が多い
本文を改めて見直すと、怪しい人物が浮かび上がる…それが住職だ

住職某宗教の関係者説
住職とその仲間は、まずドライブインの時点でエンジンに細工
その後、目標が山道に入ったところでエンストを起こす
(舗装されていない道に入ったことは住職にとってうれしい誤算であったと思われる)

その後、暗くなってから変装して車を強襲
助手席の窓の隙間から、娘に向けて怪しい薬品(ガス)を注入
父親は精神が不安定になる程度の影響しか受けなかったが、体の小さい娘には十分に効果あった
「はいれたはいれたはいれた」(薬品でガンギマリの状態)
「テン…ソウ…メツ…」(薬物使用後特有の鬱モード)

そして、山から一番近い街の入り口付近に都合よくある寺
「何をやった!(迫真)」迫真の演技で、霊現象に見せかけ、娘を預かる
申し訳程度のお払い(治るとは言ってない)をし、時間が掛かるといって父親を家に帰す
その間に洗脳(49日あれば絶対洗脳出来る自信があると思われる)
ヤマノケは女に憑く=妻にもヤモノケが憑いたかもしれないといって洗脳するつもり

「遊び半分で山には行くな。(激寒)」
妻も娘も失い自身も洗脳された結果、わけのわからないことを言ってしまった

入っただけで女性の気が狂ってしまう可能性のある山が存在するのならば
それを知っている住職はしっかり対策を取らねばならない
住職の口ぶりからすると、どうやら初めての犠牲者でないことは明らかである

「49日経ってもこのままなら」
「家に帰っていたら、妻にもヤマノケが憑いてしまっただろう」といった言葉から
・かつて誰かが憑依され、その除霊をしていること
・憑依の連鎖で被害が拡散したこと
・治った人間も何人か居るということがハッキリわかんだね

それなのに、何故、何の対策もしないのか?
答えは簡単だ。住職が総ての黒幕だからだ!

Q.E.D. 証明終了

早く逮捕されて欲しい。

遊び半分で山には行くな。



真面目な話をすると、こういう人間の姿から離れた化け物は
たいてい土着神の成れの果てだったりする
テンソウメツの元ネタの場所はたしか長野の辺りだという噂があるとか無いとか・・・

長野には諏訪大社がある
諏訪大社には由来がわからない神々が祀られていて
大昔は御頭祭や蛙狩神事などで生贄を捧げていたのである
やっぱり諏訪大社の神々は怖いねぇ SWK IS GOD GO is not God

+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+

追記 あのさぁ・・・イワナ、書かなかった?
ネタに対する真面目なコメントはこぁくなって!

+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+⌒o⌒+



池沼.png

解読コーナー
低脳な釣りで・・・これは元ネタの怪談のことですかね。ネット怪談を釣りってもうわけわかんねぇよ(UDK)
はしゃいでしまう辺り・・・俺らみたいなはみ出しもんがよぉ、ネタではしゃいじゃいかんのか?
厨房が書いてるブログなんだと思う・・・思ったから何だっていうんですかね・・・?

低脳な釣り(中華兄貴も大好きな有名怪談)を読んで、はしゃぐ(拡大解釈)奴は厨房
だからこのブログはたぶん厨房が書いてるんだと思うんですけど(名推理)


バラして解読しても、だからどうしたとしか言いようのない意味不明な怪文章だなぁ・・・
こういうコメントってたまにあるけど、いったい何を求めてコメントしてるんですかね?
俺はこの怪文章をこう解読する or 本人による解説 をお待ちしてナス!

怪談レイヴ(`o´)まとめ [Tr''aumerei]

テンソウメツ
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-02-19
くねくね
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-02-21
猿夢
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-02-23
ヒサルキ(小屋の二階)
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-03-06
双眼鏡で見たもの
http://inunekomushi.blog.so-net.ne.jp/2012-03-07

次回から解説編を始ます(予定)
ちなみに、このシリーズを更新するとアクセス数が減ります。
では何故やるのか?

実は……………、

他に……………、

ネタが……………、

無いねん………(ノ△T)

色々電波をビンビンにして、毎日過ごしてるんやけど……………、

今は無いねん………。

次からは面白い記事用意するんで勘弁してや


(・_・)エッ..?そんな期待してないって(・◇・)?

そう言わずに、これからも俺のブログをよろしく頼むで(‘o‘)ノ



ほな、また……。

怪談レイヴ 第五弾 双眼鏡で見たもの(`o´) [Tr''aumerei]

みんな~更新遅くなってごめん…(ノ△T)。
今日もめちゃくちゃ怖い話するでぇ~↑

俺にはちょっと変な趣味があったんや
こんなこと言うとまた読者にお叱りのメッセージをいただくかもしれへんが
その趣味って言うのが、夜中にマンションの屋上に出て
そこから双眼鏡で自分の住んでいる街を見ることなんや!!
俺は昔から、なんか知らんけど静まり返った街を観察するのが好きやねん!
遠くに見える大きなドーム型球場とか、
敗戦投手を連れ去っていく外国人二人とか
ぽつんと佇む北のサムライなんかを見ていると妙にワクワクしてくる。
ほんま最高やなぁ~↑

俺の家の西側には長い坂道があって、
それがまっすぐ家の方まで下ってきてるんや!
見てくれたらわかるけど、ま~大した事してないで.....
とにかく…屋上から西側に目をやれば、
その坂道全体を視界に納めることが出来るってことやねん!

その坂道の脇にいる北のサムライを見ながら
「あ、髭が生えてるな~」って思っていたら
坂道の一番上から物凄い速さで下ってくる奴がいたんや
「いったい、なんなんや?」と思って、もう一度よく見てみたら
全裸で先輩で水泳部の野獣みたいな奴が、
満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、走ってきとる!
どうなってんねん最近の地球は…(」゜□゜)」

奴はあきらかにこっちの存在に気づいとるし、俺と目も合いっぱなしや!
まぁエエっか…(*^o^*)
いやいやいや(°□°;)全然良くないよ…(ToT)
なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして.....
急いで階段を下りて、家に逃げ込んだんや!
でも涙は、奴から逃げられた時までは絶対流さへん......

ドアに鍵をかけて「ちょっと勘弁してぇなぁ…(´~`;)」って怯えてたら
ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が…(^。^;)
やっぱり来よったかぁ…。やっぱり¨奴¨が来よったかぁ…。
って心の中でつぶやきながら、ブログを更新していた。

しばらくしたら、ズダダダダダッって下りる音が......
もう、リハビリが必要になるくらいガタガタ震えとった((>_<。))
ドアをダンダンダンダン!!って叩いて、
チャイムをピンポンピンポン鳴らしてくる……!!
でも逃げへん!!誰に何を言われようと、
俺が最後の決断をするまでは、永遠に逃げへん!

「ンアッー!ンアッー!」って感じで、奴の呻き声も聞こえとる......
俺はそれを聞いて正直…、コイツ…スゲェ…。って、単純に思った…。
しばらく息を潜めていると、
数十秒くらいでノックもチャイムも呻き声も止んで、元の静かな状態に......
HEY HEY HEY~!みんな見たか~!何をって?俺の勝利を......やん↑

でも…あいつはいったい何者なんや?



ほな、また……。

怪談レイヴ 第四弾 ヒサルキ(`o´) [Tr''aumerei]

ハイ~どうもぉ~(^O^)今日はめちゃくちゃ暖かかったでぇ~↑

ところで洒落にならない怖い話なんやが…ええか?
あんま自身ないんやけど、俺、このことで球団から厳重注意処分うけたから
まぁ洒落になってないってことやから…!

昔、まだ現役だった頃リハビリ組で旅行に行ったんや!
俺は昔から、なんか知らんけど民宿が好きやねん!
だから友達に聞いた、民宿に泊まることにしたんや

そんでな、民宿の隣に古そうな小屋みたいな家が建ってる!
ボロボロなんやけど……妙にデカイ!
俺も身長190近くあるんやけど、それよりもデカイ!!

しばらく見てたらメンバーの中の霊感がある人が震えだした((>_<))

「2階が(アカン)」
みたいなことを言って、
「俺は泊まらない。しんどいもん」
って、帰ってしまった!「喝だぁ~!」(`o´)!!
別にエエけどね…☆

その夜、メシ食ってリハビリもして、何だか退屈になってきたんで
隣のデカイ建物に行きますわ!!それが一番の暇つぶしやからな!!って話になったんや
数人に反対されたけど、そのままスルーする事にしました…。
そいつらは部屋に残して、さぁ~みんな行こうぜぇ~~~~~(^O)=3

見張りのため外に数人残し、いざ中に入ってみると、結構怖いんや…(T_T)↓
一回にデカイ戸があって、開けてみると納屋っていうか土間やった!だから(^O^)?
しばらくそこに居たんやが…急に天井からゴトゴト物音がするんや…
慌てて外に出る。ほんまたまらんで!!!

外で待ってた奴等に聞くと急に2階の電気がついたらしい。
俺はそれを聞いて正直…、怒こられるんじゃねー。って、単純に思った…。
この緊張感が………、たまらん…(#^.^#)!

みたいなこと言ってると、窓が開いて、にゅっ(`o´)ミ と首が出てきたんや
エ~~~ッと…………、こんにちは…(-o-;)/
すると、そいつが手招きをしてきた!

「まずうちさぁ、屋上あんだけど…焼いて行かない?(迫真)」

意外に若そうな声やった!
アイスティーもあるしという誘いにのって、じゃあ上がろうかってことになったんや
なんのこっちゃわからんけど………f^_^;

開けっ放しの扉から中に入ると、野獣と化した男がテーブルの向こうに座っていた
部屋の中は誘惑のラビリンスっぽいというか、
自動車の置物や日記が置かれていて、空手家のポスターなんかが貼られていたんや
ムチャクチャ広い部屋なんやが…照明が小さくて、隅まで光が届いてへん
って…コラッ( ̄▽ ̄;)隅見えへんやろ~っ!

「おまたせ!アイスティーしかなかったけどいいかな?」
そう男に勧められ、俺たちはアイスティーを飲んだんや
イギリス人ありがとう…。そして、紅茶ありがとう…。

飲みながら水泳部の話や、最近のオイルの話なんかをした!ほんま良かった!!
その間、ビデオがかなりの音量で流れていたので聞くと
「ま、多少はね…」
と男は言って、更に音量を上げてきた。ちょっと勘弁してぇなぁ…(´~`;)。
ふと時計を見ると、もう遅かったんで帰ることにしたんや
男は、入り口まで見送ってくれた。そんなところも好きやわぁ~!

次の日の朝、メシを食っている最中に民宿のおばちゃんが
「昨日、隣の建物に行っただろ(因縁)」と聞いてきたんや
「行った」と答えると、おばちゃんは
「はいじゃあケツ出せ!」
としつこく言ってきた。それを受け入れるにはまだまだ修行が足りひんわ…(>_<。)

帰りの車の中で
部屋に残っていた奴等に「昨日はうるさかったやろ?」と聞くと
「昨日はうるさいと思っても、まあいいかと流していた」と言った
そんなことを車の中で話すうちに、なんだか気味が悪くなってきたんや
「コラコラコラコラ~ッ!」なんて言いながら帰った。

あ~楽しかった.....

地元に帰ると、先に帰ったはずの霊感がある人は失踪してたんや!
どうしたんや?春が来るって事か?
一緒のアパートに住んでる人に聞くと、あの晩、部屋には戻ったらしいんやが…
いつの間にかいなくなっていたらしいんや!だから(^O^)?
アッ!?後………、部屋は荒らされたり、片づけをした様子もなくて、
ただ、フツーに買い物に出たような感じらしいんやが……なんなんや?
家出か何かか?
それならエエけど…、じゃなかったら…。たまらんでぇ~(ノ゚O゚)ノ

彼女は、まだ見つかってないようや!!



ほな、また……。

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